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【  2017年09月  】 

木魚講・其の伍(★)

その他短編小説

2017.09.30 (Sat)

  一人の女と四人の男が入り乱れた男女の狂宴は朝になるまで続けられた。流石に大学生の若者たちも疲労困憊で、それぞれ寝台や床で泥のように眠りこけている。そんな中、芙美子は寝台の中央に仰向けに寝転んでいる夫の髪に指を絡めながら微笑んだ。「今日はたっぷり愉しめたわね。あたしも、そしてあなたも」 その何かを含んだような悪魔の微笑みに、阿久岡は慄きの表情を浮かべる。「あら、そんな顔をして・・・・・・心配しなく...全文を読む

烏のがらくた箱~その三百九十四・大義なき解散、理念なき合流(-_-;)

烏のがらくた箱

2017.09.29 (Fri)

 昨日、総理の予告通り衆議院が解散いたしましたね。これから先のことを考えると『いつ勝てるかわからない』というのもあるのでしょう。しかし最近では『総理大臣の衆議院解散権利を制限するべきでは?』という声もちらほら出てくるほど、今回の解散には(建前上の)理由が見当たらない・・・正に『大義なき解散』です。しかしこの解散のニュースをお隣の国である中国が取り上げるのは判るのですが、あの『アル・ジャジーラ』まで取...全文を読む

烏のまかない処~其の三百二十六・じゃがりこ贅沢カニだし味

烏のまかない処

2017.09.28 (Thu)

 うちの旦那は時々自分が食べれるかどうかもわからないものを衝動買いする事があります(-_-;)実は今回紹介するものもそんな衝動買いのひとつで、購入してから一ヶ月以上経過してからようやく食べ始めたというブツです/(^o^)\実を言うと私、あまりじゃがりこが得意ではありません。あのザクザクした舌触り&昔は特に油っこかったということでず~~~~っと食べずにいたのですよ(-_-;)しかし私以上に好き嫌いがあるくせに『自分は何...全文を読む

vague~大捕物・其の貳

港崎遊郭連続誘拐事件

2017.09.27 (Wed)

  英吉利軍が持つ照明が地面を照らす。その地面に傷口を押さえ転がる仲間に視線を落としながら古河は震える声で呻いた。「貴様、まさか・・・・・・わざと殺さなかったのか!」 背後からの不意打ちだとしても、一瞬にして二人を切り倒すのは相当の技量が必要となる。まっさらな刀で斬りつける一人目はともかく、血や脂が纏わり付いた刀で二人目を斬る事は極めて難しく、生半可な剣術者ではまず不可能だ。 生かすか殺すかなんて余...全文を読む

烏のおぼえ書き~其の二百二十八・昭和初期の職業紹介所

烏のおぼえ書き

2017.09.26 (Tue)

 昭和初期、東京市を悩ませていたのはワーキングマザーの問題だけではありませんでした(>___...全文を読む

拍手お返事&拍手文『江戸瞽女の唄』は土曜の短編が終わってから・・・

拍手お返事&おまけ

2017.09.25 (Mon)

 『紅柊』が終わってからスケジュールがグズグズになっている拍手文『江戸瞽女の唄』ですが、今現在執筆している『木魚講』が終わってから、最終話までまとめて書いてしまう予定です。最大の理由はスケジュール的に月一のタイミングが取りにくくなっていることなのですが、二人の関係&結ばれるまでの話を書くとなると普段の拍手文の長さでは収まりきらないので(^_^;)一応10月第一土曜日から始めて、あわよくば10月いっぱい、長くて...全文を読む

ボカロ小説・日出ずる国の暗黒郷(ディストピア)3

日出ずる国の暗黒郷(ディストピア)

2017.09.24 (Sun)

 漆黒の闇の中、22世紀中頃に張られた蛍光シートがトンネル内を照らす。20世紀から始まった地下鉄の発展は『MOTHER』が日本を支配するようになってから止まってしまい、今は廃墟となっている。たまに訪れるのはレジスタンスに参加しているヒューマノイドくらいだろう。そのほの暗い空間の中、年代物のバイクと共に一人の人物が佇んでいた。ライダース・スーツに身を包んでいるそのシルエットは明らかに女性のものだ。その人物へ向か...全文を読む

木魚講・其の肆(★)

その他短編小説

2017.09.23 (Sat)

  四人の男の視線が集まる中、芙美子は重なった二人の男の上にまたがった。そして天を向いて悲しいほどそそり立っている夫の逸物に、勝ち誇ったように腰を落としていった。「はうん・・・・・・おお、きい」 芙美子は自らの蜜壺に阿久岡の逸物をすべて収めると、すぐさま腰を使い始めた。その激しい動きはまるで芙美子が阿久岡を犯しているかのようだ。「おい、辰彦。柑太郎。ぼやっとしてないでお姫様にサービスしてやれよ」 誠...全文を読む

烏のがらくた箱~その三百九十三・プログラム言語、いつの間にこんなに増殖(゚∀゚)

烏のがらくた箱

2017.09.22 (Fri)

 タイトルとは全く関係ありませんが日本を代表する歌姫の突然の引退宣言、ビックリいたしましたよね(@@)彼女を始めてみたのは『THE夜もヒッパレ』という番組でした。自分の曲ではなく他の歌手の歌を歌う番組でしたが、その中で幼いのに非常に歌がうまい少女がおりまして・・・それが安室奈美恵ちゃんでした(´・ω・`)デビューしてから25年、家族のため、ファンのため、スタッフの為に歌い続け人生を捧げた彼女ですので、せめて引退...全文を読む

烏のまかない処~其の三百二十五・痩せサンマ

烏のまかない処

2017.09.21 (Thu)

 今年はサンマが不漁・・・そんなニュースが流れ続けておりますが、確かに今年は生サンマが出回るのが遅いですよね~(>___...全文を読む

vague~大捕物・其の壹

港崎遊郭連続誘拐事件

2017.09.20 (Wed)

  双方が睨み合いを続ける異様な沈黙の中、一人の男がゆっくりと黒河の方へ歩いてくる。その堂々とした態度に薄気味悪ささえ覚えた黒河は、娘の首に脇差を当て直し、近づいてくる男に向かって怒鳴った。「近づくな!それ以上近づくとこいつの首を掻き切るぞ!」 だが男は黒河の声を無視してさらに数歩近づき、何と日本語で黒河に語りかけてきたのである。「我々はイギリス陸軍第九連隊である!司令官からの伝言だ!娘達を解放し、...全文を読む

烏のおぼえ書き~其の二百二十七・昭和初期の産児制限指導

烏のおぼえ書き

2017.09.19 (Tue)

 先週は東京市の託児所や産院等々のサービスについて語らせていただきましたが、今回はある意味その逆のサービスとも言える『産児制限の相談』について取り上げます(*^_^*)ただ当時は『産めよ増やせよ』で国力をあげようとしていた時代、その時代にあえて『子供をこれ以上産まないように』という相談を受けるというのには以下のような『それ相応の理由』があったのです。というかこれ結構深刻(´・ω・`)◆生活が困難で3人以上の子供...全文を読む

拍手お返事&落葉状天疱瘡と診断されました/(^o^)\

拍手お返事&おまけ

2017.09.18 (Mon)

 ・・・なんじゃそりゃ?と思いますよね、この病名(-_-;)ええ、私もお医者さんから言われたとき『???』と思ったというか病名が完全に頭に入りませんでしたから/(^o^)\それもその筈この皮膚炎、指定難病35という珍しい病気らしく特定疾患医療受給者証を交付されている方は日本全国で6000人ほどしかいないとのことです。そりゃ知らなくて当然ですよね(-_-;)なお私の症状はごくごく軽いものですのでご心配なきよう(*^_^*)因みに症...全文を読む

ボカロ小説・日出ずる国の暗黒郷(ディストピア)2

日出ずる国の暗黒郷(ディストピア)

2017.09.17 (Sun)

 衝撃波を躱した2台のヒューマノイドはその小柄さを有効活用し、ビルの細い隙間に逃げ込んだ。そして前世紀の遺物であるマンホールの蓋を開け、その中へ逃げ込んだ。「リン!付いてきてるか!!」先を走る少年型のヒューマノイドが背後を走る仲間に声をかける。「うん、大丈夫!!それにしても何でこんなに目ざといのよ!まだ増上寺までしか行けてなかったのに!!」リンと呼ばれた、こちらは少年よりやや小柄なヒューマノイドが悪...全文を読む

木魚講・其の参(★)

その他短編小説

2017.09.16 (Sat)

  寝台に仰向けに押さえつけられ、誠作にズボンを脱がされた阿久岡の逸物は四人の目の前に晒された。熱り立ったそれを目の当たりにして妻の芙美子は目を大きく見開く。「大きい・・・・・・この人が勃ったの、初めて見たわ」 芙美子のその驚きの表情や声音からすると、どうやら本当のことらしい。これほど妖艶で好色な女を目の前にしても逸物が反応しなかったということは、阿久岡は女性に対して微塵の性的興味を抱けないのだろう...全文を読む

烏のがらくた箱~その三百九十ニ・おじいちゃん(三日月宗近)見学記

烏のがらくた箱

2017.09.15 (Fri)

 三日月宗近―――言わずと知れたとうらぶの『おじいちゃん』ですが、ようやく見に行くことが出来ました( ;∀;)以前の展示の時は期間が短かったのと、TVニュースでやっていた見学人の多さ&若い女の子の多さに怯んでしまい見に行けなかったんですよ(-_-;)しかし今回は展示期間が比較的長期&とうらぶも2周年、見学者もだいぶ落ち着いているだろうと平日を狙って行ってきました♪久しぶりのトーハク、運慶展直前で比較的静かでしたね(*´ω...全文を読む

烏のまかない処~其の三百二十四・ハーゲンダッツクリスピーサンド パンプキンプディング味

烏のまかない処

2017.09.14 (Thu)

 今週は普通の?食レポです(^_^;)10月末のハロウィンに向けてかぼちゃのお菓子がたくさん出始めておりますが、こちらも(たぶん)ハロウィン商戦の新商品だと思われます(#^.^#)サクサクのウェハースに挟まれたかぼちゃ味のアイスは予想より甘くなく、一瞬『ダッツっぽくない』と・・・でも私はこちらの方が好みですね(*´艸`*)かぼちゃの風味を殺さない、適度な甘さが非常に食べやすかったです(#^.^#)更に中央部分に入っているカラ...全文を読む

vague~外国人居留地・其の貳

港崎遊郭連続誘拐事件

2017.09.13 (Wed)

  パークスが寝間着から三つ揃いに着替えて再び作間の前に現れた時、すでに陸軍歩兵小隊の準備は整い、公使館の前に整列していた。英吉利陸軍の特徴である真紅の詰襟を身につけ、肩にはスナイドル銃を担いでいる。およそ五十人ほどの集団だろうか、一糸乱れぬ隊列を一目見るなり、作間は思わず感嘆の声を上げた。「は、早い・・・・・・洋式の戦支度というのはこんなに早く整うものなのか?」 作間が公使館の中に案内されてから四...全文を読む

烏のおぼえ書き~其の二百二十六・昭和初期の東京市児童保護事業

烏のおぼえ書き

2017.09.12 (Tue)

 一般市民の生活に、どれくらい国や自治体が関わるのか、どれほどのサービスを提供していくべきなのか・・・現代でも深刻な問題になっていたりします(-_-;)それは戦前も同様、否、現代以上に身分差があり上層階級と労働者階級の格差が激しかった昭和初期は更に大きな問題だったようですね(>___...全文を読む

拍手お返事&旦那長期出張中にしたいこと(๑•̀ㅂ•́)و✧

拍手お返事&おまけ

2017.09.11 (Mon)

 先週もちらりと書きましたが、本日から土曜日まで旦那が長めの出張に出かけたので、その間ちょっとだけ羽が伸ばせそうです(≧∇≦)/とは言え介護もありますし、自宅の『他の家事を犠牲にしないとなかなか出来ない修繕・掃除』なども行いたいので結局遊びに行くのは1日くらいなんですけど(^_^;)できれば火曜日か木曜日におじいちゃんを見にトーハクに行く予定です(๑•̀ㅂ•́)و✧沼津の水族館はまた後日、ってところですかねぇ。どのみち平...全文を読む

ボカロ小説・日出ずる国の暗黒郷(ディストピア)1

日出ずる国の暗黒郷(ディストピア)

2017.09.10 (Sun)

 ―――エマージェンシーエマージェンシー。エリア023ニ侵入者アリ。第七掃討部隊、タダチニ侵入者ヲ捕縛、駆除セヨ。抑揚のない、無機質な声が街中に響き渡る。その声を聞きながらK0332はライフルを手にエリア023―――300年前に品川と呼ばれていた地区へ移動し始めた。「え~っと品川に5体の機械反応ね。全部山手線沿いに移動しているのか・・・となるとある程度泳がせた後で捕縛したいから、増上寺周辺で待ち伏せるのがちょうど良いか...全文を読む

木魚講・其の貳(★)

その他短編小説

2017.09.09 (Sat)

  そろそろ始めてくれ――――――夫とは思えぬ、阿久岡喜美治の一言が狂乱の宴の始まりであった。小振りなシャンデリアに照らされた、大きな寝台に腰掛けていた妻・芙美子に三人の青年は襲いかかり、寝台の上に押し倒して、中央に横たわらせる。透ける寝間着はめくれ上がり、白い太腿の付け根まで顕になるが、辛うじて秘所は覆い隠していた。「奥さんのおっぱい、大きいですね。柔けぇ」 寝間着を脱がせるのももどかしく、豊満な胸に手...全文を読む

拍手お返事&とうらぶ日記・どうやら我が本丸は新短刀には縁がないらしい( ;∀;)

拍手お返事&おまけ

2017.09.09 (Sat)

 ええ、全く出てくる気配がありません謙信景光くん( ;∀;)本当に鍛刀で苦労するのは久しぶり(>__...全文を読む

烏のがらくた箱~その三百九十一・ほぼ日手帳2018、買っちゃいました(≧∇≦)/

烏のがらくた箱

2017.09.08 (Fri)

 先週ぶつくさ言っておりましたほぼ日手帳2018、結局旦那のお使いも兼ねて火曜日にロフトまで出向いて購入してきました(≧∇≦)今年はオリジナルに好みのカバーが無かった&荷物の軽量化計画のためweeksにしたのですが、柄はこちら♥タイ&チーフシリーズのコーヒービーンズです(*´ω`*)他にも同じシリーズのハリネズミやシャツファブリックのネイビーチェック、ファインクラシック(革張り表紙)のワインレッドにも心惹かれたのですが、...全文を読む

烏のまかない処~其の三百二十三・雪見だいふく争奪戦

烏のまかない処

2017.09.07 (Thu)

 以下中年夫婦のバカバカしいやり取り&旦那への愚痴がメインとなりますので、『食レポじゃない・・・』というお方はUターン推奨いたしますm(_ _)m先日ア/メ/ト/ーーー/クにて紹介されていた『雪見だいふくトースト』がどうしても食べたくて、雪見だいふく&溶けるチーズ&食パンを購入いたしました。で、一枚だけ食べて残りを保存していたんです。ええ、2個入りの雪見だいふくも一個残っている状態で・・・この状況だったら『あともう...全文を読む

vague~外国人居留地・其の壹

港崎遊郭連続誘拐事件

2017.09.06 (Wed)

  下弦の月より僅かに太った月が横浜の空に昇り始める。頼りない月明かりの中、四人の男達は少女達を追い立てつつ早足で歩き続け、港崎遊郭にほど近い洋風の一軒家に到着した。「意外と近場だが、大丈夫なんだろうな?」 距離にしておよそ二町(約218m)位だろうか、楼閣の灯りさえ遠目に見ることができる近さに高橋が不安を口にする。そんな高橋に対し黒河はふん、と勝ち誇ったように鼻を鳴らした。「それが外国人居留地、って...全文を読む

烏のおぼえ書き~其の二百二十五・昭和初期の文化科学研究所

烏のおぼえ書き

2017.09.05 (Tue)

 研究というとどうしても自然科学系のものが真っ先に思い浮かびますが、文化系、美術系の研究所もありました(#^.^#)今回はそれらの幾つかを紹介していきますが、中には『ん?』というものもありますので生暖かく眺めてやってくださいませ(*´ω`*)◆新聞研究所(東京帝大構内)現代における新聞紙の可能性を科学的に研究する目的で東大の法経文三学部が主体となって設立されたもの・・・なんだそうですが、ツッコミどころが満載すぎる...全文を読む

拍手お返事&本日から新プチ連載始めました(*^_^*)

拍手お返事&おまけ

2017.09.04 (Mon)

 一週間お休みをいただきましたプチ連載ですが、本日から開始させてもらいました。なお、今回のプチ連載は今までと違い二次創作でして・・・今まで温めていた近未来を舞台にしたボカロ物を書かせていただきます。ただボカロと言ってもかなりオリジナル色が強めですので#ボカロ小説は付けずに、自分のオリジナル小説用のタグのみ付けようと思っています。そしてあわよくばこの舞台設定でオリジナルSFも書きたい(๑•̀ㅂ•́)و✧世界観はそ...全文を読む

木魚講・其の壹

その他短編小説

2017.09.02 (Sat)

  それは夏休み明け、新学期が始まってから一ヶ月近く経過した、秋の本格的な訪れを感じさせる日のことだった。「おい辰彦!柑太郎!良い小遣い稼ぎの話があるんだけどさ、今夜空いてるか?」 悪友の成島誠作が二人の部屋にズカズカと入ってきて、部屋の中央であぐらをかく。その妙に生き生きとした物言いに、尾上辰彦と小菅柑太郎は露骨に警戒感を露わにした。「またかよ。お前はいっつもそうだろ。甘言に騙されて俺達がどれだけ...全文を読む

烏のがらくた箱~その三百九十・今年のほぼ日手帳は・・・

烏のがらくた箱

2017.09.01 (Fri)

 今日からロフトでほぼ日手帳が販売開始ですね((o(´∀`)o))今日は介護があるのでロフトに直接行けないのですが、HPや公式ガイドブックなどを見て物色だけはしております(^_^;)で、来年のほぼ日なのですが・・・今まで使っていたオリジナルを卒業してweeksにしようかなぁ、と(●´ω`●)先日もカバンネタで書かせていただきましたがとにかく持ち物を軽量化したい!というのとネタ帳を別の小さなアナログノート&デジタル(Evernote)にし...全文を読む

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乾小路烏魅

Author:乾小路烏魅
幕末~明治を中心とした歴史小説ブログです。
ひと時の時間旅行、ご堪能くださいませv
角川twitter小説大賞優秀賞受賞

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